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職員の防火意識を高める 本店で消防訓練を実施(2013.1.24)


 JAでは1月24日、登米市迫町のJA本店駐車場で登米市消防本部の消防士から指導を受けながら、初期消火の訓練を行い職員の防火意識を高めました。

 訓練には本店職員約100人が参加。水が入った消火器を使い、消防士のアドバイスを受けながら炎に見立てた的に向かって放水しました。

 指導した消防士は「消火器の使用期限に注意するとともに、普段から消火器の設置場所を確認することが大切」と呼びかけました。

 参加した職員は「訓練で学んだことを忘れず、万が一火災が発生した時は冷静に対処したい」と話していました。



 

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